дневник (стихи)

дневник (стихи) | 螺旋日誌今までどおり馬鹿みたいに笑って、
気付かないふりをして、そこに居ることの意味は?

日に日に、疑惑は確信へと収束してゆく。
…逃げなくては。

どこから?どこへ?
もともとそこに何かあったのか?

守るべきもの。

守られているのは、自分なのに。


夢を見た。
夢の中で、僕は唸ってた。
どうやらその声で起きたみたい。
お世辞にも、寝起きの良い夢とは言い難かった。

またテレビを付けっぱなしのまま寝てた。
もう一度布団にもぐりこむ。
ニュースキャスターの声が耳障りでとても眠れる気はしなかった。

今日もまた、どうすることも出来ない想いを押し殺して、生きるしかないんだ。
いずれ明日がくる。
そしたらまた、一日乗り越えればいい。

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